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【2022最新版】永野芽郁の生い立ち・幼少期からブレイクするまでを52枚の画像で振り返り!デビューのきっかけはスカウト?

永野芽郁幼少期から現在までの年表

1999年9月24日 東京都西東京市に生まれる

永野芽郁の幼少期のときの写真永野芽郁の幼少期のときの写真

可愛い赤ちゃんという印象は受けますが、まだ面影は薄いですね。

永野芽郁の幼少期のときの写真永野芽郁の幼少期のときの写真

この頃には今の永野芽郁さんの面影が現れていて、かなり整った顔立ちになられています!

永野芽郁の幼少期のときの写真永野芽郁の幼少期のときの写真

幼少期から素敵なお洋服を着ていることから、お母様がおしゃれをさせていたことがわかります。

2008年(小学3年):吉祥寺の駅前サンロードの「靴のダイワ吉祥寺1号店」の前でスカウトされます。

永野芽郁の若い頃のときの写真永野芽郁の若い頃のときの写真

ショッピングをしているときに現在も所属をしている、「スターダストプロモーショ
ン」のスカウトマンの目に留まります。

この頃には、かなり整った顔立ちになっておられるのでスカウトマンも気になったのでしょうね。

2009年(小学4年):映画『ハード・リベンジ、ミリー ブラッディバトル』で子役デビューを果たします。

永野芽郁の若い頃(9歳)のときの写真永野芽郁の若い頃(9歳)のときの写真

3年生で事務所に入り、4年生で映画デビューを果たしています。こちらの映画の主役は水野美紀さんでした。

2010年(小学5年):ドラマ『ハガネの女』(テレビ朝日)では主人公の芳賀稲子の小学生時代の役で出演。

永野芽郁の若い頃(10歳)のときの写真永野芽郁の若い頃(10歳)のときの写真

小学校5年生の時には幼さが少しずつ抜けてきて、今の永野芽郁さんのお顔に近づいてきていますね。

ファッション誌『ニコ☆プチ』(新潮社)でレギュラーモデルとなります。

永野芽郁の若い頃(10歳)のときの写真永野芽郁の若い頃(10歳)のときの写真

小学校5年生から雑誌モデルのお仕事もスタートされています。

2013年(中2):NHK大河ドラマ『八重の桜』では山川常盤(佐藤みゆき)の少女期で出演

永野芽郁の若い頃(14歳)のときの写真永野芽郁の若い頃(14歳)のときの写真

中学2年生で、綾瀬はるかさん主演のNHK大河ドラマ『八重の桜』にも出演されています。

綾瀬さんの演技に触れて、かなり刺激をうけたのではないでしょうか?

 

6月から姉妹誌『nicola』(新潮社)のモデル(ニコモ)として活動

永野芽郁の若い頃(14歳)のときの写真永野芽郁の若い頃(14歳)のときの写真

2015年(高1):映画『俺物語!!』でオーディションを勝ち抜きヒロイン役大和凛子(やまと りんこ)役で出演

永野芽郁の若い頃(16歳)のときの写真永野芽郁の若い頃(16歳)のときの写真

子役で経験を積まれオーディションを勝ち抜く実力になってこられたのですね。

 

「全国高等学校サッカー選手権大会」の11代目応援マネージャーに就任

永野芽郁の若い頃(16歳)のときの写真永野芽郁の若い頃(16歳)のときの写真

歴代の人気女優が務めてきたマネージャーにも就任されました。

2016年:UQ mobileのCMに深田恭子、多部未華子とともに三姉妹役で共演する

永野芽郁の若い頃(17歳)のときの写真永野芽郁の若い頃(17歳)のときの写真

こちらのCMで永野芽郁さんを知った方も多いと思います。

 

NHK大河ドラマ『真田丸』で豊臣秀頼の正室・千姫役で出演

永野芽郁の若い頃(17歳)のときの写真永野芽郁の若い頃(17歳)のときの写真

NHKの出演も増え、実力が認めらのちの朝ドラにつながっていったのでしょう。

 

8月から雑誌『Seventeen』(集英社)のモデルとして活動

永野芽郁の若い頃(17歳)のときの写真永野芽郁の若い頃(17歳)のときの写真

2017年(高3):映画『ひるなかの流星』で、与謝野すずめ役で映画初主演

永野芽郁(18歳)がひるなかの流星に出演したときの写真永野芽郁(18歳)がひるなかの流星に出演したときの写真

高校3年生で初めて映画の主演に抜擢されました。

 

NHK連続テレビ小説『半分、青い。』で主人公・楡野鈴愛役をオーディションを勝ち抜き出演

永野芽郁(18歳)が半分,青い。に出演したときの写真永野芽郁(18歳)が半分,青い。に出演したときの写真

高校3年生でオーディションを勝ち抜き、ついにNHK朝ドラのヒロイン役に抜擢されます

2018年(19歳):高校を卒業

NHK連続テレビ小説『半分、青い。』放映

2019年(20歳):日本テレビ『3年A組-今から皆さんは、人質です-』 茅野さくら役で出演

永野芽郁(20歳)が3年A組-今から皆さんは、人質です-に出演したときの写真永野芽郁(20歳)が3年A組-今から皆さんは、人質です-に出演したときの写真

 

2019年4月30日発売の6月号をもって『Seventeen』専属モデルを卒業

2020年(20歳):映画『仮面病棟』 ヒロイン:川崎瞳役で出演

永野芽郁(20歳)が仮面病棟に出演した時の写真永野芽郁(20歳)が仮面病棟に出演した時の写真

2021年(21歳):日本テレビ『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』川合麻依役で出演

永野芽郁(21歳)がハコヅメ~たたかう!交番女子~に出演した時の写真永野芽郁(21歳)がハコヅメ~たたかう!交番女子~に出演した時の写真

戸田恵梨香さんとの掛け合いがとっても楽しいドラマでしたね。

 

映画『地獄の花園』で主演:田中直子役で出演

永野芽郁(21歳)が地獄の花園に出演したときの写真永野芽郁(21歳)が地獄の花園に出演したときの写真

 

映画「そして、バトンは渡された」優子役で出演

永野芽郁(21歳)がそして、バトンは渡されたに出演したときの写真永野芽郁(21歳)がそして、バトンは渡されたに出演したときの写真

大人気小説の映画化した作品にも出演し、第45回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞を受賞されました

2022年(22歳): TBS系火曜ドラマ『ユニコーンに乗って』 主演:成川佐奈役で出演

2022年7月スタート 毎週火曜22:00~22:57

永野芽郁(22歳)がユニコーンに乗ってに出演したときの写真永野芽郁(22歳)がユニコーンに乗ってに出演したときの写真

 

映画『母性』  清佳役で出演 2022年11月23日(水・祝)全国ロードショー

永野芽郁(22歳)が母性に出演したときの写真永野芽郁(22歳)が母性に出演したときの写真

母と娘の「2人の証言」で語られる「1つの事件」を軸に母娘の関係性、そして秘密を浮き彫りになっていく物語。

 

マイ・ブロークン・マリコ』  主演:シイノトモヨ役で出演

2022年秋 全国ロードショー

永野芽郁(22歳)がマイ・ブロークン・マリコに出演したときの写真永野芽郁(22歳)がマイ・ブロークン・マリコに出演したときの写真

鬱屈した日々を送るOL・シイノトモヨ(永野芽郁)がニュースで親友の死を知り、彼女の魂を救うため遺骨を強奪し逃走。

マリコの遺骨を抱いて“ふたり”で旅に出る姿を描いていくストーリーです。

 

ここまで永野芽郁さんの幼少期からの現在までの年表をお届けしました。

続きの記事では、より詳しい内容をエピソードを交えながらお伝えしていきます。

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永野芽郁の生い立ち・幼少期から現在まで

今回は国民的女優となった永野芽郁さんが、どのように現在まで歩んできたのか、幼少期から現在に至るまでの生い立ちや、デビューのきっかけなどを深堀していきます。

永野芽郁さんの過去や幼少期のエピソードなどを知りたい方は、ぜひ参考にしてみてください。

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名前:永野芽郁(ながの めい)
生年月日:1999年9月24日
出身地:東京都
身長:163cm
血液型:AB型

 

出生 生年月日 年月日・東京都西東京市に生まれる
小学校 西東京市立田無小学校もしくは西東京市立けやき小学校 2006年4月入学、2012年3月に卒業
中学校 西東京市立田無第三中学校 2012年4月に入学、2015年3月に卒業
高校 クラーク記念国際高等学校 2015年4月に入学、2018年3月に卒業
大学 進学せず

 

半分、青い。そして、バトンは渡されたなどの人気作品に出演し、日本の映画やドラマに欠かせない存在となった永野芽郁さんは。東京都西東京市出身です。

幼少期からとっても可愛いくチャーミングな永野芽郁さん。これならスカウトされるはずですよね!

永野さんは、父・母・兄・ご本人永野芽郁さんの4人家族。

永野芽郁さんにとってお母さんは憧れの人なんだそうです。

ママはすごく強くて
でもその強さが心配になる時もあって
私よりも何倍も何十倍も大変なのに
手を抜かずに全力で頑張ってて
めっちゃかっこよくて

やっぱり私の憧れの人。

引用元:永野芽郁公式ブログ

嬉しいこと、面白いことがあっても
一番に報告したいって思う笑

とご自身のブログに書かれています。

お母さんが憧れの人であり、きっと心の支えでなのでしょうね。

一番に報告したい相手がお母さんって本当に素敵です。

 

永野芽郁さんのお父さんの情報は関する情報は残念ながら見つかっていません。

 

お兄さんは永野芽郁さんのSNSにも時々登場しています。

お兄さんも芸能人並みにイケメンだと言われています。

永野芽郁さんのお兄さんは2015年から2020年までアメリカに留学していたという情報があります。

お兄さんと一緒に写真を撮ってにアップされていることから、とても仲の良い兄弟ということが伝わってきますね。

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小学校時代のエピソード

東京都西東京市で生まれた永野芽郁さんは西東京市立田無小学校もしくは西東京市立けやき小学校に通っていたと言われています。

 

小学生時代の永野さんの動画、とってもキュートですね!

 

小学生時代はウクレレやお琴に興味を持ち習っていたという情報がありました。

小学校6年生の時に撮影でウクレレを弾いている動画が残っています。

また永野芽郁さんは新体操も習っていたとテレビの番組で話されています。

新体操のユニフォームとってもよく似合ってますよね。

NHK朝ドラの「半分、青い。」でもリボンを使った撮影シーンがありました。

永野芽郁(18歳)が半分、青い。に出演したときの写真永野芽郁(18歳)が半分、青い。に出演したときの写真

引用元:Drama&movie

永野は小学生の頃に少しだけ新体操の教室に通っていことがあるというのだ。

新体操のリボンの演技はとても華やかだが、あの長いリボンを操作するのは素人には難しい。

しかも今回、スタッフが手作りしたリボンが7本もついていて、難易度はかなり高かったはず。カラフルで印象的な映像が撮れたのは、永野が“半分、経験者”だったからこそ。

引用元:Drama&movie

 

新体操の経験があったからこそ、こちらのリボンのシーンの撮影も成功したのですね!

 

小学生の時に永野芽郁さんは雑誌「ニコ☆プチ」の専属モデルにもなりました。

 

また、子役としてドラマにも出演されていました。

2010年に放映された「ハガネの女」で 主役の芳賀稲子役の吉瀬美智子さんの小学生時代を演じました。

 

芸能界で活躍されていた永野さんですが、やんちゃな一面もあったそうです。

過去に起こしたイタズラ心からの失敗談を聞くと、「小学校1~2年生のときに、家の向かい側に同い年くらいの子たちが引っ越してきたんですけど、なんか私とお兄ちゃんのことが好きじゃなかったみたいで、水とかかけてきたんです。

それがだんだん度が過ぎてきたので、お兄ちゃんと『仕返ししよう』と言って泥だんご作って、庭に並んでた相手の靴の中に入れたんですよ! で、ケラケラ笑ってたんですけど、向こうのお母さんが出てきて怒られて、私たちのお母さんにもめっちゃ怒られて…」とエピソードを披露し、幼少期からヤンチャな「男らしい」面があったことを伺わせた。

 

やられっぱなしでは終わらず、きちんとやり返す永野さん!

これくらい負けん気が強くないと芸能界ではやっていけませんよね。

 

 

【永野芽郁さんの小学時代の経歴】

2008年(小学3年):吉祥寺の駅前サンロードの「靴のダイワ吉祥寺1号店」の前でスカウトされる


2009年(小学4年):映画『ハード・リベンジ、ミリー ブラッディバトル』で子役デビューを果たす


2010年(小学5年):ドラマ『ハガネの女』(テレビ朝日)では主人公の芳賀稲子の小学生時代の出演

ファッション誌『ニコ☆プチ』(新潮社)でレギュラーモデルを務める。

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中学校時代のエピソード

永野芽郁さんは小学校を卒業すると西東京私立田無第三中学校へ進学されました。

中学時代は芸能活動をしていたため、日焼けができないので陸上部に仮入部していたそうです。

仮入部だったにもかかわらず、運動神経は抜群だったというエピソードがあります。

「仕事の都合で結局は本格的に陸上に打ち込むことはありませんでしたが、それでも中学時代のスポーツテストの1000m走では、学年で女子1位を獲得したこともあったとか。

そうした運動神経のよさは、小学生時代ですでに一輪車が得意だったり、新体操を習ったりしていた頃から変わらないようです」(夕刊紙記者)

引用元:Asagei Biz

 

また芸能活動の傍ら中2からギターを始め、その後エレキギターも弾けるようになりました。

好きなミュージシャンはレッド・ホット・チリペッパーズスティービーワンダーウルフルズ安室奈美恵さんだそうです。

サックスやドラムも出来るそうです。

ご自身のインスタグラムでも紹介されています!

 

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ドラムやギターに興味を持ったきっかけは永野芽郁さんの事務所の後輩の『さくらしめじ』さんのライブを見に行ったのがきっかけだそうです。

その時に『さくらしめじ』さんのバッグバンドをしていた方たちが、カッコよかったからと2019年日本テレビ放送のドラマ『3年A組-今から皆さんは、人質です-』の特番で話されていました!

中学生の頃の好きだった食べ物は、「イチゴ」と「春雨サラダ」だったそうです。

 

15歳の時、NHK大河ドラマ「八重の桜」(2013年放映)の山川常磐役の少女期を演じられました。

ここでの演技が評価され2016年の大河ドラマ「真田丸」、2018年の朝ドラ「半分、青い。」へ繋がっていったのだと思います。

 

中学生の時には、雑誌「nicola」の専属モデルとしても活動をされていました。

右から2人目にうつっているのが永野芽郁さんですね。

女優の蒼井優さんや新垣結衣さんも過去に雑誌「nicola」のモデルとして活躍されておられました。

沢山の有名女優さんたちが、雑誌モデルとして活躍してから女優の道に進まれていることがわかります。

 

【永野芽郁の中学時代の経歴】

2013年(中2):NHK大河ドラマ『八重の桜』では山川常盤(佐藤みゆき)の少女期で出演

同年:6月から姉妹誌『nicola』(新潮社)のモデル(ニコモ)として活動

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高校時代のエピソード

永野芽郁さんは中学校を卒業するとへクラーク記念国際高等学校進学されました。

芸能活動に専念するために通信制クラーク記念国際高等学校を選択されたようです。

クラーク記念国際高校は芸能人やスポーツ選手も多い学校です。女優の北川景子さんや指原莉乃さん、ジャニーズの藤ヶ谷太輔さん・増田貴久さんもこちらの高校の出身です。

 

高校1年生の時に第94回全国高校サッカー選手権大会(2015年~2016年開催)の11代目の応援マネージャーに就任されました。

これまでに、堀北真希さんや新垣結衣さんもマネージャーを務められており永野芽郁さんの前年は広瀬すずさんが務められました。

 

ファッション雑誌「seventeen」のモデルになったのも高校1年生の時です。

雑誌「seventeen」では表紙モデルにもなり、中高生の女の子の憧れの存在でした!

 

高校1年の時にオーディションを勝ち抜き映画「俺物語!!」(2015年放映)の大和凛子(やまと りんこ)役で女優として注目を浴び始めます。

その時のインタビューでは下記のように語っておられます。

亮平さんはお会いするたびにどんどん体が大きくなっていきました。

その熱意を間近で感じて、亮平さんがこれだけ努力しているのに、私ももっと役と向き合わないと、こんなんじゃダメだと刺激を受けて。

私も作品ためにできることはなんでもやらなければならないなと思いました。今回は、そんなことをイチから教わったような現場でした。

引用元:マイナビニュース

 

モデルから女優のお仕事へ変わっていき、撮影現場でプロの空気に触れて沢山のことを吸収したのでしょうね。

高校2年生で連続ドラマ「こえ恋」(2016年放映)の主役:吉岡ゆいこ役に起用されました。

ドラマ出演で知名度があがり、高2でUQモバイルのCMにも起用されます。

深田恭子さん、多部未華子さんと三姉妹で撮影されたこちらのCMは誰もが知っていますよね。

高校3年生で応募人数は2,366人のオーディションを勝ち抜き、NHK朝ドラ「半分、青い。」(2018年の放送)のヒロイン楡野鈴愛(にれの・すずめ)役を射止めました。(放映は卒業後でした)

オーディションの合格がわかった瞬間の永野芽郁さんの様子がはこちらです。

すごい人数の中から選ばれた永野芽郁さん、実力が認められたのですね。

ヒロインが決定した時のお母さんとのエピソード

ヒロイン決定は家族にも口外厳禁。会見の10分前に母親に電話した。

「母はその日、別の撮影をしていると思っていたので『今、どこにいると思う? NHKにいるんだ』とだけ言ったら、何も言わなくなってしまって。

慌てて『どうしたの?』と言ったら『おめでとう』と泣きながら返ってきました。

それに釣られて自分も泣くっていう…親孝行できたかなって思います」とあたたかなエピソードに等身大の女の子らしさも感じる。

引用元:Dorama&Movie

 

応援してきたお母さんも本当にうれしかった瞬間だったと思います。

「半分、青い。」では、『2019年エランドール賞』で新人賞を受賞されました。

永野芽郁(19歳)がエランドール賞で新人賞を受賞したときの写真永野芽郁(19歳)がエランドール賞で新人賞を受賞したときの写真

引用元:映画ナタリーHP

 

高校時代に大ブレイクし仕事中心の生活をされていたため、大学には進学されていません

高校1年から3年までの間で、ものすごい勢いで飛躍を遂げた永野芽郁さん。

学業との両立も大変だったと思いますが、まさに駆け抜けた3年間だったと思います。

 

【永野芽郁の高校時代の経歴】

2015年(高1):映画『俺物語!!』でオーディションを勝ち抜きヒロイン役大和凛子(やまと りんこ)役で出演

同年:「全国高等学校サッカー選手権大会」の11代目応援マネージャーに就任

2016年(高2):13代目「カルピスウォーター」CMキャラクターに起用
同年:UQ mobileのCMに深田恭子、多部未華子とともに三姉妹役で共演する
同年:ドラマ『こえ恋』(テレビ東京)で主役:吉岡ゆいこ役でドラマ初主演
同年:NHK大河ドラマ『真田丸』で豊臣秀頼の正室・千姫役で出演
同年:8月から雑誌『Seventeen』(集英社)のモデルとして活動

2017年(高3):映画『ひるなかの流星』で、与謝野すずめ役で映画初主演

2018年(19歳:高校を卒業
同年:NHK連続テレビ小説『半分、青い。』で主人公・楡野鈴愛役をオーディションを勝ち抜き出演(撮影は高校時代から)

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現在の永野芽郁

2022年には映画「そして、バトンは渡された」で第45回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞を受賞。

同じく2022年に映画「そして、バトンは渡された」、映画「地獄の花園」で第64回ブルーリボン賞 主演女優賞をW受賞されました。

また映画やドラマだけではなく『コンタクトアイシティ』や『サンスター』などのCMにも多数出演。

永野芽郁さんの現在の年収は1億6000万円ほどといわれています。

今後も女優としてますます邁進していかれることと思います。

 

好きな芸人さんは、なかやまきんに君だそうです!

テレビ「行列のできる法律相談所」ではハグをしていました!

プライベートでは車やバイクが好きでよく乗っているそうです。

取得している免許は「普通自動車免許」と「中型自動二輪免許」

いずれは運転免許を完全制覇するという野望をもっているそうです!

永野芽郁(18歳)が半分、青い。に出演したときの写真

バイクの愛車はKawasakiエストレヤ?!

撮影の時に永野さんが乗っていたバイクは2017年発売されたKawasakiから放たれた彗星エストレヤファイナルエディションです。

引用元:forride.jp

 

テレビ『櫻井・有吉THE夜会』では大型トラックの運転にも挑戦していて驚きました。

念願のハーレーダビッドソンにも乗ってご満悦でしたね。

 

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運転がすごくうまくて、本当に乗り物が好きというのが伝わってきました♪

ほんわか可愛いいキャラクターなのに、12トントラックを乗りこなすギャップが素敵すぎてますます目が離せなくなりました。

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デビューのきっかけも!

 

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小学校3年生の時に遊びに行っていた東京の吉祥寺北口にあるサンロード内で買い物をしていたたところでスカウトされたそうです。

スカウトされた当初お母さんは反対もあり、一度は事務所入りを断った永野芽郁さん。

その後事務所のレッスンを見学に行った際に同年代の子たちが一生懸命レッスンを受けている姿を見て、やはり挑戦したいと思い芸能界入りを決めたそうです。

子役時代からモデルや演技のお仕事を続けられ、今や第一線で活躍されている永野芽衣さん。

これから年齢を重ねていかれ様々な役柄を演じられていくのが楽しみです。

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まとめ

今回は永野芽郁さんの生い立ちについてお話しました。

永野芽郁さんは、やはり幼いころからとても可愛かったですね。

乗り物好きというのはちょっと意外でした。可愛いルックスなのに男前気質があるギャップがまた魅力です!

好奇心旺盛永野芽郁さんを、これからも応援したいと思います。

 

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